ロードマップ

Q4 2017

プロジェクト始動

ブロックチェーン稼働

最初のブロックが生成されました。ここに至るまで長い道のりがありましたが、まだまだSHIELDは始まったばかりです。

ウォレット

セキュリティ性、利便性等のためにウォレットの使用は欠かせません。まず初めに、Windows用のElectrumウォレットとLinux用のQTウォレットのリリースを予定しています。

100%

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プロジェクトEnlighten

Medium

SHIELDの開発に関するアップデートをサポーターの皆様に報告/共有するプラットフォームとしてMediumを選択しました。Mediumではプロジェクトのスケジュールや詳細等について確認いただけます。

プロジェクト

現在読まれているページです。これからも当該ページで新たなプロジェクト公開していきます。このページの目的は我々の活動を、計画しているものも含めて簡潔かつ詳細に皆さまに共有することです。

ホワイトペーパー

プロジェクトをより詳細かつ技術的に理解したい人のためにホワイトペーパーを作成します。ホワイトペーパーでは将来的に予定しているPoSの実装やプロジェクトSHIELD等についても触れる予定です。

100%

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Q1 2018

プロジェクトBillfold

Windows

Windowsユーザー向けのQTウォレットをリリースします。需要の高さもあり、Windowsユーザー向けのQTウォレットは予定よりも先行してリリースされるでしょう。

Linux

LinuxユーザーがWindows QTウォレットの使用を迫られる事のないよう、QT Linuxウォレットがリリースされます。

その他ウォレット

高い需要が認められた、あるいは我々が必要と判断した場合は、その他のプラットフォームでのウォレット開発も検討します。Mac OSウォレットは既に検討を始めており、他プロジェクトの優先度と調整を取りながら開発を進めていきます。

100%

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プロジェクトグローバライズ

iOS

人的リソースも限られているため、iOS向けウォレットを直近でリリースする予定はありません。代わりに、既にiOSに対応しているマルチ通貨対応ウォレットにSHIELDを追加する事を検討しています。プロジェクトの進捗に余裕が出てきた場合には、iOS向けウォレットの開発を検討します。

Android

初めに開発される予定のモバイルウォレットはAndroid向けのウォレットです。SHIELDのAndroidウォレットだけではなく、ユーザーの利便性を向上させるため、既に存在するマルチ通貨対応ウォレットにSHIELDを追加する事も検討しています。

50%

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プロジェクトAu Courant

ウェブサイト

UIに優れたウェブサイトはどのようなプロジェクトにおいても重要であると我々は考えます。我々のチームは現在のウェブサイトに満足しているものの、コミュニティの意見やフィードバックを反映しながら、定期的にアップデートを行っていく予定です。

その他

ウェブサイトのアップデートに伴い、我々のビジョン、ミッションをより表現した新たなSHIELDロゴの検討もしています。

70%

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Q2 2018

プロジェクトインテグレート

SHIELDをあらゆる人へ

SHIELDをより一般に普及するため、様々なSNSでのチッピングシステム(投げ銭)を開発します。SHIELDユーザーが日常的に使用しているプラットフォーム上でSHIELDをやり取りできることにより、SHIELDのアクセシビリティを向上します。我々はユーザビリティ―と選択の自由が非常に重要であると考えているため、可能な限り多くのプラットフォームにチッピングシステムを実装する予定です。

20%

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プロジェクトPerdu

匿名性

SHIELDは匿名性を備えたコインです。匿名性は個人情報保護の観点からSHIELDになくてはならない要素だと信じていますし、多くのユーザーもその点について賛同していると信じています。プロジェクトPerduでは複数の匿名技術を組み合わせる事により、他の匿名通貨とは一線を画す安全性を確保する予定です。

10%

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プロジェクトBoo

マスタノード及び PoS

プロジェクトBooではSHIELDにマスタノード及びPoSを実装します。プロジェクトBooの目的はSHIELDを従来のマイニング方法から移行させることにより環境持続性を改善し、長期にわたってSHIELDを使用していただくことです。

10%

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Q3 2018

プロジェクトスマート

スマートコントラクト

プロジェクトスマートでは、RSKスマートコントラクトの実装を行います。RSKスマートコントラクトはEthereumのスマートコントラクトと類似していますが、ビットコインやその他アルトコイン向けに開発されている点が異なります。

10%

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Q4 2018

プロジェクトシャーディング

スケーラビリティ

プロジェクトシャーディングはSHIELDのスケーラビリティを向上します。元々はEthereumから生まれた技術です。シャーディングではバリデーター(承認者)がバリデーター群毎に分かれてシャードを検証していく事により、SHIELDブロックチェーンのサイズを劇的に小さくします。

プロジェクトシャーディングの実装はSHIELDプロジェクトの中でも最も技術的に実装が困難な技術ですが、SHIELDの性能を飛躍的に向上させ、将来にわたってSHIELDを使用していただくための一助になると考えています。

10%

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プロジェクトSHIELD

耐量子性

プロジェクトSHIELDはSHIELDプロジェクトの1つのゴールを象徴しています。SHIELDによる耐量子性を兼ね備えた取引を可能とします。

5%

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支援のお願い

SHIELDはプレマインを行いませんでした。私たちの開発チームは純粋な寄付金のみによって運営されています。
もしあなたがSHIELDプロジェクトに関心を持っており、貢献したいと考えているのなら、下記のアドレスに寄付を行うことができます。皆さまの支援に心より感謝申し上げます。

SHELDウォレットアドレス(日本) SZEm5AXM1RuH67weLFn7XUJZqnPeJAmTLX
SHELDウォレットアドレス(本家) STKcaQS8MVBs1C457k89pCvverLvH58a1w

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